ドクターに聞くスウェーデンハウス
耳鼻咽喉科たけうちクリニックのホームページへ
クリックでイメージを拡大します竹内先生が愛知県可児市からこの地に「耳鼻咽喉科たけうちクリニック」を開業したのは2004年5月6日のこと。当初から医院併用住宅が希望だったので、土地を購入した後は設計事務所に建築を依頼しようと考えていたそうです。そんな竹内先生がスウェーデンハウスの展示場を訪れたのは、奥様のお父様の一言がきっかけでした。住宅のワックスサービス会社を経営しているお父様が「数え切れないほどの住宅を見てきたが、スウェーデンハウスの仕上げが最もきれいなので、ぜひ見学してはどうだろう」とのアドバイスに、社交辞令の意味もあって展示場を訪れたといいます。
「医院はもちろん自宅も温かい雰囲気にしたかったので、スウェーデンハウスを見たときに"これだ"と心が動きました」と竹内先生。

とはいえ、ハウスメーカーには医院併用住宅は無理だろうと思っていた竹内先生は、設計事務所と他のハウスメーカーの計6社に見積もりを依頼しました。
「スウェーデンハウスから提案された図面は螺旋階段。以前の家にも螺旋階段があったんですが子供が何度か落ちかけたので踊り場を作ってほしいと希望したところ無事に踊り場がつきました。スペース的に難しかったんですけどね。他にも気がかりな防音対策にもACL板を入れるなど、その場で図面を書いて実現できるかどうかすぐに対応してくれました。」アフターサービスがしっかりしているのも大きな安心材料になり、スウェーデンハウスに決めることになったそうです。
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